「豆皿」はようびのロングセラー。
ついつい手にとって、集めたくなる器です。
マヨネーズやクリームチーズ、タルタルソースなどを入れて食卓へ。
つきだしを盛っても素敵です。
手に馴染む形ですので、お酒も進みます。
また、キッチンに限らず、デスクの上でクリップを入れておいたり、
小さなアクセサリー入れにしてもいいかもしれません。
職人が手を使い、ひとつひとつ木目を見ながら削りだしているため、
同じものは二度とありません。
名称 豆皿 (※写真は山桜)
材種 山桜 / 楢 / 水目
仕上 胡桃油仕上げ
寸法 φ90×H30
価格 2,800円




木の器たち
よく「木の器ってどうやって使うんですか?」とお問い合わせいただきます。
答えは「何にでも使ってみてください。」です。
実際に使っていて嬉しくなるのは、お料理が冷めにくいこと。
器が熱くならないこと。
そして、素朴なレシピが、なんだか美味しそうに見えちゃうこと!
お手入れも簡単。
ただ、油物や色の濃いものに使うときは、さっと濡らして使う、
水につけたままにしないなど、焼き締めの器と同じ程度の気遣いをすれば、
長くご使用いただけます。。
まずは、使ってみてください


